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利用者さんにとって良い制度がまた1つ金融業界で起こります

たまたまお昼に銀行へ行きましたら
窓口のシャッターが降りている

そうでしたね

お昼休憩のために窓口を
閉める時代になったのでした

中心部の金融機関ならいざ知らず
昼に地方の窓口へ行く人はマレです

これも時代の流れでありまして

変わっていくのは窓口だけでは無く
貯蓄手段も様変わりです

 

来月の6月末に締め切りが
迫っていることがありまして

また1つ

利用者さんにとって
良い制度が出来ますよ

 

今後何かしらの商品を使って
貯蓄する場合

このシートはよくよく目を通してください

👇👇👇
日本経済新聞

有料版でごめんなさい…

 

大まかな内容としては【重要情報シート】
なるものが登場します

その商品の特性や手数料

他商品との比較が出来るようなシート

これを作りなさい!と
金融庁が金融機関側に言っています

とてもイイこと?!
なのだろうか…とも思う

 

いま何かしらの金融商品を買うとき

人から購入している人は
どれぐらいの割合なのでしょう?

預貯金は自ら行い
保険はまだ人からが多い?

投信などの運用商品は
高齢者&社長さんぐらいが
人から購入していますか?

それ以外の層の方々は
どうやって貯蓄手段を選択しているのか?

不思議に感じます

おそらく運用商品自体を
保有していない人が多いのでしょうね

そういう意味では
新たな重要情報シート

一部の人だけに
効果があるのかもしれません

 

金融商品は目に見ない?
見えにくい点?が多々あります

例えば最近の傾向の1つとして
医療保険において変化を感じます

180日ルール
ご存じでしょうか?

長くなりますので
明日書くことにしますが

そもそもこの180日ルールが
さほど知られていない

業界の暗黙のルールのように感じていましたが
これにも変化が

見えにくい点がクリアになりつつある昨今

今まで手に振れたことのないモノが
取り入れやすくなっています

ネット金融がその筆頭でありますので
どうぞ導入してください

金融は出来るだけ人を介さない

それがあなたの資産を増大させますので

ではまたです

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