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貯めたいときの参考の1つに国民年金基金

とうとう制度を一部
見直すようです

まだ方針の段階ですが
ほぼ決まりでしょうね

👇👇👇
日本経済新聞


※有料版

前々から言われていました
退職金に関する税優遇の見直し

いよいよ?!と思いましたら
ほぼ影響はありませんね

この度の方針は
勤続5年以内のケースの見直し

というか

ほとんどの企業さんで
5年以内の方に退職金を準備していないでしょう

していても少額でしょうから
なんら関係なさそう

とはいえ個人に関する税の見直しは
気になるものです

所得税の申告漏れ
最多のようですしね

👇👇👇
JIJI.COM(YAHOOニュース)

このような所得税関連の話題

たくさんありますが
お勤めの方々にとっては
あまり関係ないというか

特に会社準備の退職金なんて
任せるしかないですから

気に掛ける必要もない

ですので自分のことは自分で!
になってしまいます

個人で準備するなら制度としては
イデコしかなく

何も考えずにそれを
活用すれば良いですが

その中身は自分で決めなければなりません

そこがとてもめんどくさく
広く浸透してはいません

ましてやその中で投資を行うなど
まだまだ浸透していない

ですけど私たちの公的年金は
思いっきり投じていて

もう1つ言えば
国民年基金も投じています

投じることがとても不安であれば
それら2つを参考にしても良い

公的年金はすべての国民に関係しますから
しょっちゅう話題になりますが

国民年金基金は
ほぼ知ることがありませんよね

参考までにどうぞ

まずもっとも大切な
投じるための考え方は

【長期】のようです

まあそうなってしまいますよね

そして過去の実績は

👇👇👇
国民年金基金

過去15年では4.11%

ですけど過去5年は1.19%
ちょっといま一つであります

ではその中身は
👇👇👇

ざっくり過ぎますね。。

具体的には書いてありませんが
ただこの点は面白いですよ

👇👇👇

パッシブ運用は平均点狙いの
インデックスのこと

国内株式のパッシブと言えば
日経平均やTOPIX

ここには投じていないようです

日本の平均点は
【失われた30年】なんて言いますから納得

ぱっと見ただけですが

安全な運用を行うけども
ちゃんと考えていますよ!の印象です

始めたいけどもコワイ…
の方はこれらも参考に共に考えましょう

あなたに残された時間を大切に

ではまたです

 

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