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領収書のウラには相手の名前を書く!ポイントはありがたい

ちょっと背筋が伸びた

年末が押し迫るこの時期に
検査ですよ

保険を含めた金融系は
メーカーの検査が定期的に入るのです

個人情報の管理を
もっとも厳しくチェックされる

 

携帯電話の中の
お客さまの電話番号登録

フルネームではダメとか
メーカーもかなりシビアなのです

しかもこの度は初めて二人で来られますし

隅々まで見らている気分で
ちょっと変な感じ。。

何ごともなく終わりましたから
ホッとしたところです

 

その検査の中
色々と話すなかで変化を言われていましたよ

この保険会社は自動車保険や火災保険も
取り扱っている会社

最近の大規模な自然災害のあと

処理が変わっていると

 

被害を報告するには
被害状況の写真が必要になりますよ

今まではその状況を
会社側が撮影して査定に入る

 

それが今では加入者自身がスマホで撮影して
LINEで送る

時間も人件費もかなり削減できるようで
会社としてはかなり助かるらしい

なので
『そこへも人が要らないのです・・・』
て言われていましたね

ただ写真を撮るポイントはあるわけで
そこはどうしているのか

助言が必要な気がする

 

そういえば独立したときに
士業さんに教えてもらった

仕事関係で飲食したときの領収書

ウラに誰と飲食したのか
書いときなさいよって

 

どんなことであれ
対策の大前提であったり

処理のポイントであったり

それがあるか無いかで
結果に大きく影響するわけで

 

両親が会社をたたんで
老後へ突入した時も

もっとポイントがあったはず

というかあった!
後からわかってしまったが。。

 

そんなポイントをお伝えしています

最終地点は老後ですので
そこまでどうやって資金を効率よく先送りすか

 

しかい年末になんで検査!?と思ったが
事務所の整理につながりましたね

めちゃくちゃキレイになった。。
ある意味良かったのかもしれない

ではまたです

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